お知らせ

【希望番号ナンバープレート】抽選対象希望番号「2020」は一般希望番号になります

東京2020オリンピック・パラリンピック特別仕様ナンバープレートの交付開始により抽選対象希望番号としていた「2020」は2021年12月5日(日)21:00以降の申込から一般希望番号として取り扱われます。


2021年12月5日(日)21:00までにお申し込み頂いた希望番号「2020」は、12月6日(月)抽選分の抽選番号申込となりますので、ご承知おきください。

新車・中古車を対象としたサポカー補助金の申請受付終了

自家用の新車・中古車を対象とした「サポカー補助金」(安全運転サポート車普及促進事業費補助金)は、11月29日(月曜日)の到着分(16時まで)をもって申請受付を終了。同じく、事業用の新車・中古車・後付け装置を対象とした「サポカー補助金」も11月30日(火)の到着分(16時まで)をもって申請受付が終了しました。

※「サポカー補助金」とは、安全運転サポート車の車両(新車・中古車)購入補助と後付けのペダル踏み間違い急発進抑制装置導入補助の2種類の補助制度。


経済産業省ウェブサイト
自家用新車・中古車を対象としたサポカー補助金の申請受付を終了します

国土交通省ウェブサイト
事業用新車・中古車・後付け装置を対象としたサポカー補助金の申請受付を終了します

令和3年度第2回自動車検査員教習合格者発表

令和3年11月11日に行われた自動車検査員教習修了試問の合格者番号です。クリックするとPDFでダウンロード、または表示されます。

 

R3年度第2回検査員教習合格者(番号のみ)(PDF)

 

合格者は令和3年12月17日(金)に実技教習がありますので、必ず受講してください。
詳しくは合格通知(郵送)にてお知らせいたします。

年末年始の業務取扱について

年末年始の各業務は以下のとおりです。

■ 登録車 (京都運輸支局と京都南検査場)
持込検査 12月28日(火)まで
指定更新 12月28日(火)まで
改造・並行輸入車・新規検査等の事前届出書類の受付(年内受検分) 12月13日(月)まで
 ※12月14日以降に提出されたものについては、年内処理ができません。
登録業務 12月28日(火)まで
一般業務 12月28日(火)まで

■ 軽自動車 (軽自動車検査協会京都事務所)
検査・一般業務 12月28日(火)まで
改造等申請の受付(年内処理分) 12月14日(火)まで
 ※12月15日以降に提出された改造等の事前申請は、年内処理ができません。

 

登録車・軽自動車とも
年始は1月4日(火)より平常通りです。
年末は各業務とも混み合うことが予想されますのでお早めに。


尚、当会も12月29日(水)~翌年1月3日(月)までお休みさせていただき、1月4日(火)より平常どおり業務を行います。

新型コロナの影響で稼働しなくなった事業用自動車及びレンタカー車両の定期点検について(再延長)

新型コロナウイルス感染症の影響により稼働しないこととなった事業用自動車及びレンタカーの定期点検については、休車期間等の必要事項を記載したリストを管轄する地方運輸支局輸送担当部門に提出することで定期点検実施の義務はかからないものとし、休車期間を満了した際には、法定点検を行い必要な整備を行った上で稼働を再開させることを通知するとする取扱いが、令和4年3月31日まで延長されることとなりました。

 

近畿運輸局ウェブサイト
【期間再延長】新型コロナウイルス感染症の影響により稼働しないこととなった事業用自動車の定期点検について(R3.11.22)

新型コロナウイルス感染症の影響により稼働しないこととなったレンタカー車両の定期点検について(適用期間の延長)(R3.11.11) 

1 バス、タクシー及びハイヤーなど旅客自動車運送事業者の事業用車両
要件

  1. 管轄する地方運輸支局輸送担当部門へ該当する車両の登録番号等、休車期間及び休車開始時の総走行距離を記載したリストを提出する。

     

  2. 休車期間を満了した際には、3ヶ月点検(休車期間が12ヶ月以上の車両については12ヶ月点検)を行い必要な整備を行った上で稼働を再開させる。


届出後、休車期間を変更することとなった場合は、遅滞なく管轄する運輸局に変更したリストを提出することとする。なお、リストの変更が未手続の状態で、事業用自動車の稼働が確認されたときは、道路運送法第31条に基づく所要の措置を執る場合がある。

適用期間 令和2年6月30日 9月30日まで 12月31日まで 令和3年3月31日まで 6月30日まで
     9月30日まで 12月31日まで
     令和4年3月31日まで

休車期間を令和3年12月31日までとして申請(令和2年9月30日から延長しているものを含む)している車両は、リストの再提出がなくとも令和4年3月31日までと読み替え。なお、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ適用期間を伸長することがある。

 

2 レンタカー車両
要件

  1. 営業所毎に当面稼働させない車両の登録番号又は車両番号、非稼働期間及び非稼働開始時の総走行距離を記載したリストを提出する。

    リスト提出先 電子メール hqt-rentacar.list@mlit.go.jp
    または管轄する地方運輸支局輸送部門へFAX送信でも可

  2. 当面稼働させない車両の鍵は貸出する車両の鍵とは別管理するとともに、当面稼働させない車両のフロントガラス内側から外に対して、当該車両が非稼働車両であることがわかるよう明示する。

     

  3. 非稼働期間を満了した際には、定期点検整備を行い必要な整備を行った上で稼働を再開させる。なお、非稼働期間中に自動車検査証の有効期間を更新する場合にあっては、その時期に行う定期点検を実施する必要がある。

 

当面稼働させない車両については、当該非稼働期間に限り自動車任意保険に未加入であってもレンタカー事業の許可基準違反には該当しないこととする。

 

適用期間 令和2年9月30日まで 12月31日まで 令和3年3月31日まで 6月30日まで
     9月30日まで 12月31日まで
     令和4年3月31日まで

非稼働期間を令和3年12月31日までとして申請(令和2年9月30日から延長しているものを含む)している車両は、リストの再提出がなくとも令和4年3月31日までと読み替え。なお、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ適用期間を伸長することがある。